2019年01月20日

日本頑張れ!

1月20日日曜日、雨のち曇り。

今日は予約なし。
午後からは家でのんびり過ごしている。
大学生の娘が台所で勉強してるので
一時マイブームで買っていた甘酒(米麹タイプ)を
温めて一緒に飲んだ。
常にTVを付けっぱなしにしてる家内がいないと
本当に静かに過ごせる。
平和である。

ところで、

真実から目を背けるな!知らぬが仏となる! 坂の上 零 氏、杉田穂高先生(アメノウズメ塾 )
という動画を見た。

日本は遺伝子組み換え作物世界一、
食品添加物の種類世界一、
電磁波を浴びる量世界一、
放射能汚染が世界一など
酷い状況にあるとのこと。

ではなぜこんな状況になったかというと、
歴代アメリカ大統領の中で最も親日家と言われた
終戦時のトルーマン大統領の有名な言葉で
理解ができる。
「猿(日本人)を{虚実の自由}という名の檻で
我々が飼うのだ。方法は、彼らに多少の贅沢さと
便利さを与えるだけで良い。そして、スポーツ、
スクリーン、セックス(3S政策)を解放させる。
これで、真実から目を背けさせることができる。
猿は、我々の家畜だからだ、家畜が主人である
我々のために貢献するのは、当然のことである。
そのために、我々の財産でもある家畜の肉体は
長寿にさせなければならない。(化学物質などで)
病気にさせて、しかも生かし続けるのだ。
これによって、我々は収穫を得続けるだろう。
これは、戦勝国の権限でもある。」

日本が大嫌いだったルーズベルト大統領の言葉
「我々ヨーロッパ人種とインド系やアジア系との
混合も進むだろうが、日本人種だけは取り除く
必要がある。」
「日本人種は南方アジア人種と盛んに{混合}させて、
いずれはその種そのものを失くしてしまえば良い。」


要するに日本人は家畜で、国民が真実に
目覚めてもらっては困るので、真実から目を
そらす為にスポーツ、映画(TV)、セックスに
熱中させ愚民化を進めるというものだ。
今の日本を見ると彼らのイメージ通りに
なってしまっている。
TVを見ると朝から晩までグルメ番組
バラエティ番組が流れている。家族が
コマーシャルなどを口ずさむと情けなくなる。
という私も「セキスーイハウスー♪」など
かなりのコマーシャルが刷り込まれ、
愚民その1であるが。

あの江戸時代のように世界に誇れる
日本を取り戻すためにも、
まずは多くの人がこの真実を知る
必要があると思う。
興味のある方は是非この動画をご覧下さい。

皆さん明日も頑張りましょう!

日本頑張れ!

車いすのまま乗り降りができる福祉タクシー モモタロウ

posted by モモタロウ at 15:43| Comment(0) | TrackBack(0) | 真実
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